©Japan Volunteer COORDINATORS Association(JVCA) 

[PR]

社会福祉協議会ボランティアセンターのためのボランティアコーディネートマニュアル

社会福祉協議会ボランティアセンターのためのボランティアコーディネートマニュアル [PDF]

 社会福祉協議会のボランティアセンターのボランティアコーディネーター必携のマニュアルができました。「なぜ?社協はボランティアセンターを運営するのか」という原点からボランティアコーディネーターに必要な基本知識と具体的な業務の流れを掲載しました。

ボランティアコーディネーターって?

©Japan Volunteer COORDINATORS Assosiation

社会福祉施設ボランティアマネジメント研修

【2005.5.31掲載】

 ボランティアと力を合わせることで利用者の生活が広がった、小さな夢がかなったというようなうれしい話を耳にすることがあります。ボランティアの受入れは、これからの施設運営にとって重要な課題ですが、一方で大小のリスクを伴なうことであるのも現実です。今回の連続研修では、1日目はボランティア受入れの基礎的な考え方や技術を学び、2日目は実際に受入れる中で起こりうる事故やトラブルについて想定し、施設ができる限りの回避手段を用意できるようにボランティアプログラムを通してリスクマネジメントを学びます。

     

  • 期日:

    【基礎編】
    2005年7月15日(金) 10:00〜16:00

    【リスク対策編】
    2005年7月22日(金) 10:00〜16:00

    ※2日制(2回連続講座)です。ただし、1日目のみの参加は可能です。2日目のみは不可。

  • 対象:
    福祉施設(障害者・高齢者施設関係)のボランティア受入れ担当者

  • 会場:練馬区役所本庁舎20階 交流会場

  (練馬区豊玉北6-12-1) 案内図

  • 交通:西武池袋線、都営大江戸線 練馬駅より徒歩9分

  • 定員:40名(先着順)

  • 参加費:

    一般:4,000円(2日間、 資料代含む)

    *日本ボランティアコーディネーター協会正会員・準会員:3,500円

    *基礎編のみ参加:2,500円(2日分資料含む)※会員割引なし)

  • 講座概要・講師:

【基礎編】
・ボランティア受入れの基礎
・ボランティアプログラムの作成

 妻鹿ふみ子(日本ボランティアコーディネーター協会運営委員・京都光華女子大学助教授)

【リスク対策編】
・ボランティア受入れ時のリスク対策
・ボランティアプログラムに基づいたリスクマネジメント

 後藤麻理子(日本ボランティアコーディネーター協会事務局長)

  • 申込方法等:

    7月11日(月)までに電話、または申込用紙[PDF]をご記入の上、FAXにて、(1)所属施設、(2)施設のタイプ分類、(3)参加者名、(4)職種、(5)経験年数、(6)所属施設住所、(7)連絡先、(8)参加動機、(9)この講座で学びたいこと、をご連絡ください。

    ・申し込み後に各施設で使用しているボランティア受け入れ時の説明資料や登録用紙等の様式があれば、郵送またはメールでお送りください。当日、皆さんに資料としてお配りします。

  • 協力:

樋口 実(中野区かみさぎ特別養護老人ホーム)


【共催/申込先】

  •  社会福祉法人 練馬区社会福祉協議会 練馬ボランティアセンター [お申込先]

    〒176-8501 東京都練馬区豊玉北6-12-1

    練馬区役所東庁舎4階

    TEL:03-3994-0208/FAX:03-3994-1224

    Eメール:volunteer@neri-shakyo.com

 

  •  特定非営利活動法人 日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA)



 

 


ページ先頭へ 【当ホームページご利用にあたって】

Copyright - ©特定非営利活動法人日本ボランティアコーディネーター協会 All Rights Reserved.

  • 〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-2-5興新ビル206
  • TEL/FAX:03-5280-2601
  • Eメール:jvcamail@jvca2001.org

当ホームページご利用にあたって

Copyright - ©特定非営利活動法人日本ボランティアコーディネーター協会 All Rights Reserved.

  • 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2-13 七福ビル32号室
  • TEL:03-5225-1545
  • FAX:03-5225-1563