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[PR] 社会福祉協議会ボランティアセンターのためのボランティアコーディネートマニュアル [PDF] 社会福祉協議会のボランティアセンターのボランティアコーディネーター必携のマニュアルができました。「なぜ?社協はボランティアセンターを運営するのか」という原点からボランティアコーディネーターに必要な基本知識と具体的な業務の流れを掲載しました。 ボランティアコーディネーターって?
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日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA)2004年度(1〜12月)事業報告1.事業の推進【2005.3.29掲載】
(2)「全国ボランティアコーディネーター研究集会2005」(東京集会)の開催準備
昨年度の実績をふまえて、練馬ボランティアセンター(東京都)との共催で福祉施設に対する研修を行った。
独立行政法人福祉医療機構の助成事業の一環として実施した。
「NPOにおける市民参加と人材育成のあり方を考える検討会」により、NPO向け研修をいかに戦略的に進めていくかについての打ち合わせを2回行った。さらに、2005年度のJVCCの分科会として研修内容の企画を検討した。
特に取り組みには至っていない。 (2)基礎研修内容の確立2003年度に実施した基礎研修内容を検証し、1日間の基礎的なカリキュラムを組み、ボランティアコーディネーター基礎研修として実施した。 主なプログラムとしては下記のとおり。
(3)JVCAとしての研修体系の作成「基本指針」の作成及び普及に力を入れたため、全般的な研修体系づくりについては2005年度の課題とした。 (4)インストラクター研修の実施研修を協働で企画・実施することで相互に学びあう機会はあるが、講師養成を目的とした研修は実施できなかった。 (5)講師等の派遣・紹介講師派遣については全国から依頼があり46件の派遣を行った。 ⇒派遣状況一覧表[PDF] (6)会員を中心とした講座等の企画の支援COCOサロンの開催にこの機能が含まれているため、サロン開催支援として行われている。
合計231件
(2)ボランティアコーディネーターの倫理綱領作成への取り組み「基本指針」の内容に、倫理綱領につながるボランティアコーディネーターが持つべき価値観や視点を多く盛り込んだため、当面これをもとに、専門性確立に向けて議論していくことにした。 (3)『ボランティアコーディネートハンドブック』(仮称)編集委員会の開催(ひょうごボランタリープラザより受託)
(4)独立行政法人福祉医療機構「長寿社会福祉基金」助成事業の実施研究会委員を委嘱し、会議を開催した。
※は理事・運営委員からの参加
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